2011/08/14

Around Oxford Circus.


カーナビーストリートから横道に入った所にあるここは
若手デザイナーや子供服、雑貨のお店が細々と入っていて
ぶらり見て歩くのに楽しい場所。

アート?!ロンドンには至る所にこういうのがある気がする。

ショーウィンドーを見るのも楽しみの一つ。

街行く人もお洒落な子が多くって、目の保養になるわあ。

2011/08/13

Exchange of letters vol.1

mimiのふじいちゃんと文通が始まりました!
とっても楽しい企画。お便りと一緒に小さなお土産を同封しています。
封筒を開く時のドキドキ。

こちらからどうぞ>>>その1・その2

2011/08/02

Obento

ドライカレー弁当。

お弁当ブログを見るのが楽しい。
みんな美味しそうなお弁当を作ってるのねー。

私が作るのは80%くらい西洋風(いわゆるサンドイッチ)ですが
時々、日本風のお弁当も作る。

何の許可も得てませんが私が気に入っているブログを紹介!
(もし、こんな所にのせられたら困る!という
ブログの持ち主の方いたら、お知らせください。)

三宿DINNER:http://diner.petit.cc/
今日のべんとう:http://obentou.petit.cc/

みんなさん働いてるのに、自分で会社に行く前に
お弁当詰めて、写真撮ったり...ほんとすごすぎる。
しかもお洒落だしー。

私はずーっと母に作ってもらうばかりで
自分で弁当を作るなんて、こっちに来てからで
しかも母が作ってくれたようなおかずの沢山入ったお弁当なんて
一度も作っていない。離れてみて初めてわかる親のありがたみ...!

そういう訳でサンドイッチ率が高いのですが
時にはベーグルを手作りして、小さな変化を持たせる努力中。
これは「残ったベーグルを休日に食べた。」の写真。

2011/08/01

South Bank

この週末、ロンドンはすっごくいい天気だった。
サウスバンクへ前々から楽しみにしてたエキシビションを見に...
奥に見えるのはロンドンアイ!

TRACY EMIN。初期のパッチワークの作品が好きだなあ〜。
ある作品を見てイギリス人のおばあちゃんが
「オーマイガー!」って言ってた。


噴水で大人も子供も本気で遊んでた。楽しそ〜。
大人がびしょぬれになって笑ってる光景
なんか外国だなあ〜って思った。
日本の大人はあんまり噴水で遊ばないよね?!

テムズ川沿いには砂場が出来てて、ここもちびっ子に大人気。

TRACY EMINの他にもう一つの目的があって来たのだけど...
ヴィンテージフェスティバルの当日券を買おうとカウンターに行ったら
一日券、一人60ポンドでびっくり!

会場のサウスバンクセンター周辺には
頭の先から足の先まで、しっかりヴィンテージ服に身を固めた
おしゃれな人がうじゃうじゃ居て、
見てるだけでも楽しかった。
しかも老若男女問わずで
気合い入ってるおばちゃんとかも沢山いて、かわいかった。

この後どうしよう...とその周りをうろうろしてたら
横の屋外スペースで、入場無料(ここ大事!)の
ヴィンテージフェアがあって見て来たけど、
やっぱりロンドンの価格は高いなあ。

ドイツで出回ってるものとまた違くって
手入れも行き届いて、ちゃんとしたお店ってかんじ。
洋服などはかわいいのが沢山。ここが最もドイツと違うところかな?!
が、やっぱりなかなかのお値段なので特に何も購入せず。

隣には遊園地。コレ、滑り台なの!かわいすぎ!

ヴィンテージフェア(屋内)の入り口の前に停まっていた
あやしげなピンク色のバス。

中は沢山のガラクタ?お宝?で隙間無くデコレーションされてた。
中に入って見てる人は「何これ!」って連発してた。
なんか、この感覚、日本の地方に良くある
へんてこミュージアムの雰囲気に近いって思った私とPでした。

2011/07/31

Kensington

赤くてかわいいダブルデッカー。
この旧型は観光路線でのみ運行してる。

結婚式の写真撮影。


こんな家に住んでみたい...!
最上階の6角形のお部屋ってどんなかんじなのかなあ。

ケンジントンはお金持ちエリアなので
街も道も奇麗、歩いている人もなんだかおっとりしてる。

ドイツにもお金持ちは沢山いたけど
ロンドンのお金持ちって、ほんとに底なしって印象を受ける。
売家の値段は目玉が飛び出る程。
銀座みたいなブランド通りに路上駐車してる車なんて
見た事も無い様な、高級車。

馬に乗った警官。
彼らに会えると、なんかうれしい。

いつか乗馬に挑戦したいんだけどなあ。

 
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